都市対抗の歴史を振り返りたい

台風の接近で千葉北総地区も雨っぷりです。

昨日は夜勤だったのですが、余り雨にも当たらずラッキーでした。

 

今日、明日と休みの為台風は過ぎてしまうでしょう。

 

巷ではサッカーのW杯で盛り上がっております。スエーデン戦は同点でした、勝てると思ってましたがやはり欧州はサッカー⚽️の歴史があり簡単には勝たせてくれませんでした。

 

そんな訳で全国各地では都市対抗二次予選真っ盛り、今年は第97回となりましたが少しばかり異変が西関東ではENEOSが、東海地区ではYAMAHAが、そして東北地区ではTDKが敗退し本戦出場の道が閉ざされました。

 

『都市対抗野球』は社会人の中でも最も権威と名誉が有る大会。全国の社会人野球チームはこの大会の『黒獅子旗』を獲得する為に1年間鍛錬を積み重ねる。そして都市、会社のプライドを背負い戦う、男と男の勝負なのである。

 

そんな中少しばかり都市対抗の過去の歴史的な背景を認識したくこんなものを買ってみた。

 

サンデー毎日都市対抗野球号(第35回、36回大会)で有る。

 

第96回大会の昨年は王子製紙(春日井市)が東海地区第六代表から勝ち上がり、全国の頂点に立ち東海地区のレベルの高さを見せつけた。

 

さぁ今年はどんな大会になるのか?

全国の代表は7月入れば出揃う。

 

※気がついたらこのブログが500投稿目になってしまった。節目と言えば節目だが、最近は中々野暮用が多くご無沙汰してしまった。

 

 

 

 

 

 

 

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