鹿角高校決勝戦進出決める。(春季高校野球 秋田大会)⇒結局継続試合になる

何も気にしていなかった。

どちらかと言えば東京六大学で贔屓の明治大学が法政大学に負けなければ良いなぁ?とか?

 

大相撲で大関霧島が優勝するんだろうか?とか?そんな事ばかり考えていた。

 

ふと!バーチャル高校野球を見たら鹿角高校勝ち進んでいた。『えっ!今日準決勝を勝ったら東北大会決定!』少しびっくり。

 

(鹿角高校は2024年花輪、十和田、小坂高校の3校を統合した新設の公立高校で有る)

 

相手は大仙市に有る私立の秋田修英高校だ。

最近は他地域からも有望な選手をスカウトして近年は力を付けて来ている。

 

かたや我が母校鹿角高校は先発は金沢投手?知らない。昨年まではエース佐藤1本だった。

そうか?今年は佐藤、金沢の二本柱なんだ!。

 

そう思いネットを見ていた。

 

2回裏に2点を先行した。

その後は秋田修英に1点返されるが、何とか金沢から佐藤に繋いで逃げ切った。

 

過去のデータを見てみると1点差や2点差が多い。大館鳳鳴との試合は同点で延長タイブレークでリードされ追いついて、サヨナラ勝ち。

 

いい意味で言うとしぶとい、悪い意味で言うと力強さに欠ける。

 

まぁ全く過去出場したことのない東北大会に出場する。そして今日は古豪、名門秋田商業との決勝戦。

 

本番は夏の大会で有るが、頑張って欲しいと願っている。

 

※49年前の十和田高校野球部OBより。

 

【結局4回表1死から継続試合になりました】

 

 

 

chat コメント 件

コメントをもっと見る

通報するとLaBOLA事務局に報告されます。
全ての通報に対応できるとは限りませんので、予めご了承ください。

  • 事務局に通報しました。