
アジアカップ2027
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RFC
2026年09月06日 16:19 visibility68
みなさまこんにちは!
夜勤が終わり次は昼現場で汗を流し
秋雨で飛び飛び内務をする日々を送っておくります。
世界のニュースでは
イスラエルVSイラン戦争、
ロシアVSNATO戦争、
米感染症研究所の元所長
アンソニーファウチが上院議会に呼ばれ
新型コロナの対応、情報は正しかったのか追求を受けています。
この3つは世界の人々の感心を向けています。
日本は情報統制されていますのでこんな結果です(笑)
まずイスラエルとイラン、長引きます。
ネオコンの武器が売れますので
世界でも強い影響力を持つ人たちからすればウハウハで
トランプ大統領の支持率に響き一石二鳥です。
ロシアとNATOも長引くようです。
ウクライナを盾にしたNATOとの戦争ですよ。
日本はウクライナに支援金を渡し、隣国のロシアから睨まれ
さらに岸破政権でウクライナの連帯保証人になっております。
これまたネオコンウハウハですね。
ロシアは既に長期戦はわかっており
現在も特別軍事行動で本軍は動いていません。
これに危機を感じ、欧州の古い支配層は
ドイツの軍備を増強しております。
危険な組織を使うのか・・と危惧しています。
3つ目のファウチは
議会で黙秘権を105回以上も使い黙秘を続けましたが
側近がゲロりました。
新型コロナワクチンには重大な副作用があり
妊婦にしようするとほぼ流産、
男性は心疾患や心筋炎の副反応がおきやすいなど
様々なデメリットがあったと。
ということは
メリットは計算方法などでいくらでも改ざんし
有効性があるようにもっていけたと私は思う。
この研究所は世界に出資金を出しており
研究費を止められては困る研究者たちは
懸念を知りながらもファウチに従ったと。
日本ではこのアメリカの議会の流れにより
厚労省は慌てて言い訳を作り始めている。
寿命を縮めても何も効果が無かったのではないか
という議論がこれから先、日本でも続く。
新たな薬害になるでしょう。
さて長い前置きは終わりまして
アジアカップ2027の話ですが
まだ8年経っても結果の無い
ポイチ監督で戦うらしいですが
海外で活躍するA代表クラスは呼ばなくて良いでしょう。
怪我させられるだけで無意味であり
指揮も「走るよ~戦うよ~」しかないので
何の経験にもならないです。
それよりかはJリーグで成長段階にある若手と
JリーグのA代表経験者と組み合わせてみたらと思います。
ここで私の提案は
K本田選手を監督ではなく選手で召集し
香川、乾、井手口、山口蛍、長友、植田、権田選手と
若手のサクラガワソロモン選手などで
構成してみては?と思います。
いきなり開花する選手や伸び悩んでいた選手も開花する可能性があります。
ポイチはK本田さんが無回転でやってくれます。
ポイチさん・・・今頃、ブラジル戦は勝てたのだの
言い訳ばかりですね・・・
ポイチ退任は来年3月を知ってか
プレミアに移籍した守田選手が
代表復帰に向けて頑張るとコメントを発表しました。
楽しみですね!
- 事務局に通報しました。

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