新時代 世界、野球界

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    2025年08月17日 00:25 visibility181

みなみなさまこんばんは。

 

世界日時8月15日、日本は8月16日

 

世界は新たな時代を迎えました。

 

ロシアとアメリカの大統領が握手を交わし

 

貿易、ビジネスパートナーとなり

 

また軍事でも手を取り合いました。

 

NATOは激オコですが・・・

 

NATO、グローバリストは

 

ロシアが欲しかった。

 

膨大な資源が欲しかった。

 

しかし、ロシアとアメリカがパートナーとなった今

 

軍事的に動けば

 

アメリカの企業を攻撃する事となり

 

手出しできなくなった。

 

せっかくウクライナを利用し

 

世界で孤立させ、ロシアを売国奴で埋め尽くそうとしていたのに。

 

かなり詳しく解説されているのが↓

 

これで戦争屋、ネオコンは容易に動けなくなり

 

東アジアの戦争も誘発しにくくなった。

 

中国の台湾侵攻からの日本侵攻はかなり可能性が低くなった。

 

そして日本もまともになれば

 

米露日同盟とし

 

世界に長い平和をもたらすことができる。

 

日本には現在、戦争屋、ネオコンがいます。

 

アメリカがUSAIDを解体したため

 

資金源が減ったネオコンは

 

日本から吸い取ります。

 

減税しないのはその為でしょう。

 

アメリカの関税圧力は

 

日本のネオコン排除の為だと思われます。

 

資金源を断ち、東アジアの危機を回避する為かと。

 

先日の中国軍が自衛隊に2発の威嚇射撃をしてきたのも

 

そろそろだということだったのですが

 

アラスカの米露会談で振り出しに。

 

 

この会談の中でランドリース法という話がありました。

 

これは第二次世界大戦時、ソ連とアメリカが手を組んで

 

日本へ上陸作戦を目論んでいたものです。

 

条約を破棄し北海道、満州へ進軍したソ連ですが

 

アメリカにそそのかされての話です。

 

黒幕はアメリカですよ。

 

しかし日本は

 

ポツダム宣言後、武装解除命令が出ていたが

 

樋口中将の独断で自衛として交戦。

 

池田大佐らの奮闘により

 

圧倒的兵力差を覆し

 

北方領土は失ったものの

 

ソ連に大損害を与えた。

 

これを見て

 

アメリカは上陸支配はやめることにしたのだろう。

 

現にアメリカ軍は航空戦は強いが

 

内陸戦に弱い。

 

かつては敵であった米露と日本が手を組めば

 

自ずと世界の紛争はやむことでしょう。

 

 

話は変わり

 

高校野球での広陵高校の暴行問題は

 

OB、金本氏の発言により

 

更なる問題となる。

 

これを機に、高校野球をユニフォームと同じく

 

白く清いものにしていきたいですね。

 

 

私もえげつない話を知っておりますが

 

控えさせていただきます。

 

もしかしたら本人らが告白するかもしれません。

 

本当に変わるべきです。

 

野球人気が低迷するのは高野連、監督、コーチ、上級生の

 

行いが悪いからですね。

 

変わりましょう。

sell野球

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