ケガからの復活で終わらない。再発防止がカギ🔑

骨折や手術を伴う大きなケガをした後、「早くプレーするために」とリハビリに励むのは素晴らしいことです。しかし、「なぜそのケガをしてしまうのか」が明確でない限り、ケガを繰り返す恐れがあります。

”競技の再開”だけではなく、”再発防止”のための根本的な取り組みこそ、ケガをした後には必要だと考えます。

理学療法士は動作分析の専門家です。

痛みの原因を突き止め、ケガしない体づくりを提案していきます!

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