
試合運営はまだまだ知らないことだらけ(首都リーグ・2部の続き)
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Mr.black
2026年10月30日 12:46 visibility30
前回の続きです。
群馬・太田球場での大学野球「首都リーグ・2部」の第二試合は「成城大 VS 獨協大」。
1塁側:成城大
観戦は2回目。
白ユニに青の縦じま(2本ストライプ)。
胸マークは「Seijo」。
3塁側:獨協大
観るのは3回目。
白ユニに濃紺基調。縦に太い2本ライン入り。(観るたびに毎回デザインが変わっています)
胸マークは二段で「DOKKYO」「UNIVERSITY」。
近年こういう身体の中心に太い縦ラインを入れたデザインが流行り出しました。初めて見たのは社会人野球のパナソニックで、当時は「う~ん、このデザインは流行らないんじゃないか?」と思っていたので予想外でした。
観戦時点で3位の獨協大と9位(最下位)の成城大だったので、どうなるかと思っていましたが、成城大が粘って6回までは3-0でした。(←獨協大がリード)
・・・しかし終盤獨協大の怒涛の攻めでリードがどんどん広がり、最後は13-1となってしまいました。
ところで意外だったのは8回終了時点で9-1(8回裏に成城大が1点返しました)で、これでコールドと思ったのですが、試合は9回終了まで行われました。
そもそもコールド規定が無いのか?、それとも7回で10点差でないとコールドにならないのか?は不明です。余所者の私はまだまだこういう運営手法が分かっていません。勉強不足ですね。汗。
何にせよ、接戦であろうと大差であろうと私には関係ありません。
「それもこれも全て野球。世間で人気がある試合だけが野球じゃない」と思っています。
シーズン最終盤なので今回も1泊2日で遠征しました。オフに備えた食い溜めみたいですね。苦笑。
次回は球場レポートで、翌日の顛末はその次で。
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シーズン終盤の詰め込み遠征(大学野球:首都リーグ・2部)
2026年10月29日 -
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設備は整っているが、使用頻度は少なめ?(群馬・太田球場)
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- 事務局に通報しました。

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