タバコ

  • RFC
    2026年02月14日 19:41 visibility175

とある情報を調べていますと

 

本来の目的ではなかったのですが

 

驚くべき情報を知ってしまいました。

 

タバコについてです。

 

本来の調べものは

 

2年前に中国の武昌エリア、長江で原潜が沈没しました。

 

情報は明かされずそのままでしたが

 

フィリピン沖で大量の放射線を確認。

 

それがこの原潜から漏れ出ているという情報です。

 

長江下流域の海流は南へ流れインド洋に向かうので

 

回遊魚以外は大丈夫ですが

 

中国産といえば

 

ハマグリ、アサリですね。

 

注意してください。

 

その関連で

 

なんと、タバコからも放射線が出ていることがわかりました。

 

https://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/180/syuh/s180250.htm

 

上記参議院にて平成24年に確認されています。

 

が!

 

国民にはまったく知らされてませんね。

 

タバコにはポロニウムという放射性物質が含まれております。

 

解説しますと

 

タバコのポロニウム

タバコの「ポロニウム」についてお話しします。

ポロニウム(Polonium、元素記号Po)は、放射性の金属元素で、自然界ではごく微量に存在します。タバコの煙の中に含まれていることが知られており、特に注目されるのは**ポロニウム-210(^210Po)**という同位体です。

タバコとポロニウム-210の関係 ポロニウム-210は自然放射性物質で、土壌や鉱物中に存在します。 タバコの葉は土壌からこの放射性物質を吸収し、葉の表面に蓄積されます。 燃焼時にポロニウム-210は煙に入り込み、喫煙者が吸い込むことになります。 健康への影響 ポロニウム-210はアルファ線を放出します。アルファ線は体内に入ると細胞を強く傷つけるため、肺の組織にダメージを与え、肺がんのリスクを高めるとされています。 タバコの中のポロニウム-210は、放射線による影響の一因として、喫煙による健康被害の中でも特に注目されています。 まとめ

タバコの煙に含まれるポロニウム-210は、放射性物質として肺に悪影響を及ぼすため、喫煙は健康にとって非常に危険です。これは放射線被ばくという視点からも、喫煙が有害である根拠の一つとなっています。

 

と解説があります。

 

ニコチンやタールや数千にも及ぶ有害化学物質以外にも

 

アルファ線というプルトニウムにも多い放射線が

 

ポロニウムから出ると。

 

アルファ線は細胞を破壊する威力が極めて強い

放射線ですが紙一枚でふせげます。

 

しかし体内に入れば放射線をさえぎるものはありません。

 

こりゃーたまげました。

 

半減期は半年と短いポロニウムですが

 

暗殺にも使われるほど強毒です。ベラルーシ?かどっかで

 

暗殺に使われましたね。

 

あんりゃまーです。

 

私も過去に吸ってましたがやめてよかったです。

 

なんせ、他の人に有害物質を飛ばすことになりますので。

 

他人に迷惑をかけるものとして

 

吸わないのが一番ですね。

 

プロ選手もアマ選手も

 

やめましょう。

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